幹事の壺(沖縄編 2018最新版)

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2016横浜DeNAベイスターズ春季キャンプ情報、宿舎、見学に適したツアー

このページでは2016年の横浜DeNAベイスターズの春季キャンプについて、日程、球場、選手の宿舎、見学のためのホテル選び、ツアー選びのためのポイントをご紹介いたします。
※本ページに掲載する情報は、極力球団や新聞社から正式に発表があったものを中心に載せていますが、まだ未発表な情報については2015年までの経緯をもとに予測で掲載しております。正式な日程などは直接球団にお問い合わせいただきご確認ください。

【日程】1軍 2/1-28 ※2/5,10,16,22 休
2軍 2/1-24 ※2/6,12,18休
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【球場】1軍 宜野湾市立野球場
2軍嘉手納野球場になります。

【決定済みの試合】2/20 オープン戦 対巨人(沖縄セルラー那覇球場)
※その他、例年、沖縄でキャンプをしている日本と韓国の球団との練習試合が組まれます。

【選手の宿舎】1軍 ラグナガーデンホテル
2軍 EMウェルネスリゾートコスタビスタ沖縄ホテル&スパ

【東京ヤクルトスワローズ浦添キャンプツアー選びのポイント】
・宜野湾市立野球場はレンタカーもしくは、公共バスでのアクセスとなります。中心部の那覇から少し離れたところにありますので、レンタカーが望ましいです。350台分の無料駐車場がありますが、土日の昼間は埋まることも考えられますので、お早めに出るなど工夫してください。
・1軍選手の宿舎であるラグナガーデンホテルはキャンプ地である宜野湾市立野球場の目の前です。
・1軍選手キャンプ地である宜野湾市立野球場から、2軍選手の嘉手納野球場までは12キロ程度離れています。車で20-30分程度の距離になりますが渋滞することもあります。
・1軍選手と同じホテルに泊まる場合、宿舎であるラグナガーデンホテルは都市部でありながらリゾート的要素のあるホテルとなりますが、立地が観光客向けではないエリアのため、ツアー代金は割安となる傾向があります。周りには観光客向けのお店などはありませんので、どうしても選手と同じホテルに泊まりたいという方、およびレンタカーなどが利用できず公共機関での移動を最低限に抑えたいという方のみおすすめです。
なお、後述しますが1泊のみラグナガーデンに泊まるという方法もおすすめです。
・選手と同じホテルにこだわらない場合、観光客向けの施設が沢山ある那覇の中心部のホテルに宿泊し、そこから球場へ通うのがおすすめです。またせっかくの沖縄なのでリゾート感をという方には、海が綺麗でリゾート感のある恩納村がおすすめですが、なかでも球場に近い南部エリア(たとえばホテルムーンビーチなどのあたり)に宿泊することがおすすめです。
・ついでに沖縄観光をする場合にはレンタカーが必須です。沖縄の主要な観光地は大きく分けて南部(那覇、首里含む)と北部(水族館など)にわかれます。ラグナガーデンホテルは、どちらかといえば南部ですが、そのどちらにも属さないエリアとなり、そのどちらにも行けますがある意味中途半端な位置です。
効率よく観光するには、1泊ずつホテルを選べるツアーにして、那覇(飲食の中心、南部観光、首里観光の拠点)と、恩納村や名護や本部(水族館、北部観光の拠点)の2拠点に分けてホテルを構えることをおすすめします。
・運転できない方で、かつ観光もしたい方は、少なくとも観光にあてる日の前の晩とその晩だけは、那覇に宿泊されることをおすすめします。そこから、那覇発観光バスツアーをご利用ください。なお、沖縄旅行サイト管理人である当方の個人的おすすめは北部観光はこちらのツアー(お子様連れはこちらのパイナップルパーク込みのツアーでもよいかも)、南部観光はこちらのツアーがおすすめです。

【横浜DeNAベイスターズキャンプ見学におすすめツアー】
・選手と同じ宿舎であるラグナガーデンホテルに滞在するツアー
Jtripツアー
阪急交通社
・1泊づつホテルを選べるツアー(ラグナガーデンホテルに1泊のみということも可能。2,3地区に滞在し、観光に便利。)
Jtripツアー
JALパック
スカイツアーズ
・那覇に泊まるツアー(ビジネスホテルは割安です)
Jtripツアー
・恩納村(たとえばムーンビーチホテル)に泊まるツアー
ホテルムーンビーチツアー

その他西海岸ホテル宿泊ツアー

ご参考 横浜DeNAベイスターズ公式サイト

 - 2016年プロ野球キャンプ情報