幹事の壺(沖縄編 2018最新版)

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沖縄旅行プラン作成のコツ★ウェットレンタル込みのツアーを活用し、寒くても海に入る!

最初に申し上げておきますが、沖縄の方は、夏しか海水浴に出かけないようです。
東京にいる私からすると随分ともったいない気がしますが(笑)、夏以外に泳ぐのは県外の人だけのようです。

さて、沖縄の海ですが、ほんと綺麗です。ハワイやバリとかとは比較になりません。
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よって、観光客である我々は、沖縄を訪れた際にはなんとしてでも海遊びを楽しむべきなのです。

さて、5月から9月まででしたら、天気がよければ気温も高く、通常の海水浴として楽しむことができるでしょう。4月、10月も、日中晴れれば気温があがり、なんとか海水浴可能です。(ただし4月は水温は最も低くなりますのであまり長い時間は難しいです。)
しかし、11月頃から3月頃まではいくら沖縄とは言えども、水着のままで海水浴、、、ということにはなりません。

しかし、なんとしてでも、沖縄の綺麗な海に入ってほしいのです。
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この矛盾を解決するためには、ウェットスーツのレンタル込みの業者のプログラムに参加するのが一番です。

少なくとも11月、4月はウェットスーツ着て動けば暑いくらいです。
東京近辺で真冬にもサーファーがいることを考えれば、沖縄の1月2月はウェットあれば楽勝です。

とにかくあれだけ綺麗な海ですから、是非入ってみてください!
きれいな海に入ってトロピカルなお魚を見ればよい思い出になるはずです。

画像のプレビュー

具体的に以下に例をご紹介します。10月から4月の旅行の方はもちろん、5月から9月の方も慶良間などご検討下さい。
青の洞窟ボートスノーケル(おすすめ)
那覇発慶良間スノーケル
体験ダイビング(真栄田岬青の洞窟)※ライセンス不要
ファンダイビング(慶良間など様々)※要ライセンス

沖縄の海、是非とろけてください~。

なお、どうしても海に入るのが無理な方は、グラスボードなどもありますので、そういったものをご活用ください。ぜひ海に泳ぐ自然の魚を見てくださいねー。

 - 沖縄旅行行動プラン作成のコツ